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ビブリオの魔本についての設定小話です。
なんか色々ルールとか決めてた気がします。
その中の一つで、魔本をカテゴリー別で分別している設定があるのですが、図書館分類法のDDCから拝借しています^^;
デューイ十進法……ってやつです。
アクィラは0番、総記を所持してます。レファレンス……つまり目録です。
魔本の目録を持ってるんじゃあ優位に決まってます(笑)
でもよく考えたら純粋科学とか社会科学とか技術とか芸術っていうカテゴリの魔本って何なんだろう……;;
そこまで魔本の種類作ってねぇやと今更悶々としていますOTZ
まあ……なるようになるか。。
拍手、ご来訪有難うございます!
いつも励みになっておりますヽ(*´∀`)ノ -
本編更新しました。
プロローグの下書きがようやく終わったのです^^;
な……長かったOTZ
最後のモノローグ合わせて全22ページの予定です。
正直何が何だかって感じのプロローグ……。
童師よりは親切にしたかったんですが、微妙ですね;;
とりあえず主人公その1であるゼノがどうして古書商人になったかっていう、きっかけの導入が描ければ満足です。
アクィラの方は、物語終盤にならないと明かせない諸々がありますので、視点は専らゼノに頼りっきりになりそうです。
ゼノはゼノで本人がまるっと忘れている事実がありそうだったり、ないのかもしれなかったり。
童師メンツには申し訳ないですが、プロローグ終わらせてからビブリオ1話と童師4話続きを並行させて更新していきたいです。
ビブリオは区切りどころがわからないですが、エピソード自体は大体12こくらいで終わるかなぁと予想しています。
童師はうーん……全五章で10話ずつくらい……?
うををおぉぉぉぉぉぉぉぉ……
続きからようやくのコメント返信です^^
コメント本当に嬉しいです、ありがとうございます!!
>アイフィさん
